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    <title>Glest（仮）活動日記。</title>
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    <description>Glee Strings 略してGlest!（仮）&lt;br /&gt;
男声合唱と弦楽器の魅惑のコラボレーション！</description>
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    <title>あれから3日後。</title>
    <description>未だ余韻の冷めぬ若松です。単に「歌う」という言葉では片付けられない、心が、体が、細胞が、ファントムを感じて、全てを出し切った、自信を持ってそう言い切れるコンサートでした。メイクロストのメンバーは、私との付き合いが長くなってきた人も入れば、まだ日の浅い人...</description>
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未だ余韻の冷めぬ若松です。単に「歌う」という言葉では片付けられない、心が、体が、細胞が、ファントムを感じて、全てを出し切った、自信を持ってそう言い切れるコンサートでした。メイクロストのメンバーは、私との付き合いが長くなってきた人も入れば、まだ日の浅い人もいますが、私のことはどう見えていたのでしょうか。いつも「やる気」をウリにしている私ではありますが、年間通して自分自身の力をこれでもか！というほどに出させてもらった機会はこれまでそうはありません。なんのかんの言いつつもこれだけついてきてくれたメンバーもいません。参加してくれた皆に同じだけ感謝したいです。1年間一緒にやってきてくれて本当にありがとう。<br />
<br />
皆さんも楽しみにしていることと思いますが、ちょっと抜け駆けしてコンサート録音音源を何回か聴きました。確かにところどころ縦線がズレていたり、走ったりもたったりしていますが、そんなことは気にならないくらい、弦も男声も本当にエネルギッシュです。まさしく「怪演」。CDで聴いただけでは弦も男声も10人ぽっちずつの室内楽団体なの？ってわからないと思います。逆にステージでそれだけの人数でこれだけ鳴っていたなら、ものすごいインパクトがあったと思います。アンケートも私の耳に入ってくる感想も「素晴らしい！」ばかりです。まぁそれは1ステとのギャップも手伝っているとは思いますが…(^^;;。<br />
<br />
今なお麻薬のように私の中にファントムが鳴り響き、次なるものへの「飢え」を感じています。あの日を境に新しい自分が開けたのかな、という風にすら感じています。別の曲でも「怪演」を作りたいです。今度の総会で色々お話しすることがありますが、もしよければ、ぜひ今後も一緒にやっていきましょうね！
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-02T12:03:10+09:00</dc:date>
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    <title>GPも終わり。</title>
    <description>今週末に本番を残すのみとなりました。若松です。疲れてます。追いつめに追いつめられていたパンフレットが昨夜一晩朝までやることで完成しました。何を載せるかも定まらないままだったので、レイアウトデザインに悩みながら、曲紹介の文章考えたり、必要なコンテンツを探...</description>
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今週末に本番を残すのみとなりました。若松です。疲れてます。追いつめに追いつめられていたパンフレットが昨夜一晩朝までやることで完成しました。何を載せるかも定まらないままだったので、レイアウトデザインに悩みながら、曲紹介の文章考えたり、必要なコンテンツを探ったりするのは、本当に大変というか面倒でした。Nakamura君が徹夜で手伝ってくれようとしたのですが、いつの間にか人のベッドで人のマクラにヨダレ垂らしながら寝てるし。うちの団体はセンス良くなきゃ駄目だから（そこも結構大事なコンセプトがあるんだわ。音楽は目に見えないけど、印刷物は目に見えてイメージを与えてしまうから）、だいたい中身は固まったな、と思ってからさらに２時間くらいかかったかな。そうしてなんとか形になって、セブンイレブンのネットプリントでA3出力して、徹夜明けの全く信用できない自分の脳で校正作業。それでもやっぱり結構見つかる小さな間違い。印刷会社に入校が終わってみれば朝６時。やってることはデザイン性こそ違えど、仕事もプライベートもほとんど同じことやってる。やれている。こういう時転職してよかったな、と思います。収入はかなり減りましたが。<br />
<br />
さて、GPの録音音源やエピローグの譜面アップ作業が滞ってます。結構皆さん気にされているかと思いますが、今晩こそなんとかしますので、もう少しお待ちください。また連絡しますです。<br />
<br />
チケット状況ですが、だいたい150枚を超えた感じでしょうか。仕事が一段落して会社で暇人となってしまったので、これからきちんと集計してみますが、まだまだ売ってくださいね。もはや取り置きでも何でも構いませんので。よろしくお願いします！<br />
<br />
グリーの人は暗譜してくださいね！！！私もですが…。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-08-26T14:37:26+09:00</dc:date>
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    <title>最後の練習。</title>
    <description>若松です。昨日で通常練習を全て消化し、あとはGPを残すのみとなりましたね。思えばこの１ヶ月、あまりにヤバい状況だった7月の週１回の練習から一気に練習量４倍の土日４コマ練習という、信じられないような日程をこなしてきました。中にはほとんど全て出席したメンバ−も...</description>
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若松です。昨日で通常練習を全て消化し、あとはGPを残すのみとなりましたね。思えばこの１ヶ月、あまりにヤバい状況だった7月の週１回の練習から一気に練習量４倍の土日４コマ練習という、信じられないような日程をこなしてきました。中にはほとんど全て出席したメンバ−もいますが、これは想像以上に苦行でした。特にMurase君は立場上絶対休めないプレッシャーの中、何度となく心が折れそうになったかと思います。本当にどうもありがとう。<br />
<br />
そして、今週末はいよいよGPです。一応現時点ではハープが入る予定で、最初で最後の正真正銘の全奏となります。ハープが入ると、おそらく皆さんが想像している以上にアンサンブルが変わります。と言っても難しくなるとかアンサンブルが聞きづらくなるとかそういう意味ではなくて、とても音楽全体がまろやかになりますので、特にレガートな曲は（ほとんどですが）、ひょっとしていつもより感情移入して演奏しやすくなるんじゃないのかな、と思います。ハープは企画段階で私がゴリ押しして入れることとなった楽器です。絶対いいので楽しみにしていてくださいね。<br />
<br />
さて、ここからはオドシ（？）です。チケット売ってきてくださいね！このままあまり売れていない状況だと、キャッシュバックは夢のまた夢どころか、追加徴収となってしまいます。ちょろっと言いましたが、100枚売れて収支トントン、200枚売れてやっと一人5000円バック程度です。ホールは300席あります。チケットも300枚あります。よろしくお願いします！本当にお願いします！追加徴収はともかくとして、ここまで作り込んできた演奏会にお客さんがいないと、ただの大録音大会となってしまいます。あんまりです。がんばりましょう！<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-08-18T11:14:05+09:00</dc:date>
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    <title>佳境…！</title>
    <description>若松です。怒濤のごとく増えた土日4コマの練習を始めて３週間経ちました。まさしく地獄のようですが（笑）、8/9,10の練習はどちらもほぼフルメンバーかつピアノ＋オルガン的な練習が出来て、がんばってやってて良かったな、とこっそり思いました。日本でも世界でも類まれ...</description>
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若松です。怒濤のごとく増えた土日4コマの練習を始めて３週間経ちました。まさしく地獄のようですが（笑）、8/9,10の練習はどちらもほぼフルメンバーかつピアノ＋オルガン的な練習が出来て、がんばってやってて良かったな、とこっそり思いました。日本でも世界でも類まれな編成なうちの団体ですが…、ほら〜、いい音鳴るじゃ〜ん！男声と弦っていい組み合わせじゃ〜ん！って感じです。来週の練習にはオルガンが本番仕様になってまた少し変わりまして、そして23日のGPでハープが入ることで、もう一つアンサンブルが変わります。今からヨダレが垂れそうなドキドキする組み合わせ！と息巻いているのは私だけでしょうか？そもそもハープがなぜ入ったかと言えば、今年の始めに行った打ち合わせで、音源も用意してとにかくハープの良さを説いたからです(^^;;絶対間違ってないから！楽しみにしていてくださいね。<br />
<br />
チラシとチケットをお渡ししましたが、なんとか売ってきてくださいね！一応会計的には200枚売れる見込みでやってますが、300人のホールが埋まっていないと、せっかくこれだけやってきたのがちょっともったいないじゃないですか。私は本当にこれは自慢していい企画だと思ってます。オリジナリティあふれてるし、それはちゃんとクラシック的なアプローチを外してはいないし、聞き所もいっぱいあると思ってます。お金のためももちろんありますが（大人は汚いんです（笑））、いろいろな人にうちのコンサートを聞いて欲しいと心から思っています。私もがんばりますので、みなさんもちょっとがんばってみてください！きっとあとでうれしく思えますよ。マジで。まじまじ。(^^;;
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-08-11T16:19:11+09:00</dc:date>
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    <title>練習、練習、合宿、練習…。</title>
    <description>皆様お久しぶりです。若松です。就職活動と練習その他でプライベートがすっかりいっぱいいっぱいになったために更新が滞ってしまいまして、すみませんでした。

まずは更新していなかった１ヶ月間に何があったかと言えば…、「練習」の一言につきますね。この団体の記憶...</description>
<content:encoded><![CDATA[
皆様お久しぶりです。若松です。就職活動と練習その他でプライベートがすっかりいっぱいいっぱいになったために更新が滞ってしまいまして、すみませんでした。<br />
<br />
まずは更新していなかった１ヶ月間に何があったかと言えば…、「練習」の一言につきますね。この団体の記憶って練習の記憶しかない（笑）春からずっと週一度の練習でやってきましたが、メンバーがなかなかそろわないこともあり、譜面がなかなか届かないこともあり、で、ついに8/23のGPまで週２回、それも一日2コマ練習をすることになりました。アンサンブルという意味では弦も合唱も良くなってきているとは思いますが（何度退化してもめげない（？）Murase音Dのおかげですね。特に合唱は品良く歌えるようになってきているのはちょっと感動です。まぁ弦はもともとかなり上手いので(^^;;）、とはいえいかんせん練習できていない曲が多いので、もうのっぴきならない危機感のもと、地獄のような練習スケジュールとなりました。もちろん全部出ていただいて構いませんが（笑）、出れるときはしっかり出ていただければ良いと思っています（私とMuraseは100%出席ですけど）。特に8/16、17、23はまだ調整中ですが、GPの23は当たり前としても、そのあたりはかなり重要な練習となりますので、また改めて連絡はしますが、なんとか練習に来ていただけるとありがたいです。<br />
<br />
合宿は諸事情により合唱合宿となりました。どうも合唱メンバーはみんなが揃ってやる気を出すとかえって下手になる傾向があって、個人的にはちょっとぐったりもしましたが、最終日のアンサンブルはかなり良かったと思っています。強拍のリズム感も良くなってきましたしね。レクイエムも難しいですが、めげずにがんばりましょう！<br />
<br />
さて、先週末の練習には急遽ピアニストKatsuyama先生がいらっしゃいました（予告できずすみません）。メンバーは合唱5人、弦3人というやや悲惨な感じでしたが、初のピアノ合わせはやっぱり新鮮でしたね。弦と合唱ではどうしても縦線をそろえづらい面がありますが、ピアノが入るとだいぶアンサンブルがしゃきっとして迫力もアップして楽しかったです。本当はこれにオルガンとハープも入ります。本当に本当に楽しみですね！ひょっとしたらGP、本番しか全員合わせは出来ないかもしれませんが…(^^;;<br />
<br />
最後は朗報です。ファントムはなんとか全曲７月いっぱいで書ききってくれるとのことです。といったところで、今日がその7月最後の日じゃんね。まだ来る気配はありませんが、きっと次の練習には間に合うと信じています。ついに全曲通しができる！？かも？<br />
<br />
そうそう、すっかりドつぼにハマってピンチの団体名ですが（これが決まらないとチラシが作れないんですよ…）、いろいろ、本当にいろいろ頭が痛くなるくらい、Muraseと考えましたが、現状で最良の案は、<br />
<br />
Male Chorus Crosses A String Quintet.<br />
→Ensemble Macrost（「アンサンブル・メイクロスト」）<br />
<br />
となっています。が、まだ確定しきれていません。ネーミングの方向性はこれで行こうと思いますので、主語を変えたり、動詞を変えたり、目的語を変えたり、頭文字の取り方を変えたりして、良い案を募集中です。元となる文章の意味はだいたい「男声合唱と弦が一緒になったよ」的なものになっていれば何でも構いません。よろしくお願いしますね。今週末にはチラシを印刷会社に発注したいので、ちょっと考えてみてくれると助かります。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-07-31T17:04:26+09:00</dc:date>
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    <title>第５回練習と第６回練習。</title>
    <description>またもや２週間ぶりとなってしまいました。若松です。仕事に就職活動に、とちょっと忙しくて…(^^;;

先週からしばらくYoshimuraコンマスのいない練習となりまして、ちょっと寂しい感じもしますが、新しく届いたThink of meをやったり、なかなか揃わないメンバーもいるの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
またもや２週間ぶりとなってしまいました。若松です。仕事に就職活動に、とちょっと忙しくて…(^^;;<br />
<br />
先週からしばらくYoshimuraコンマスのいない練習となりまして、ちょっと寂しい感じもしますが、新しく届いたThink of meをやったり、なかなか揃わないメンバーもいるのでMusic of the nightやOver the rainbowの復習をしたり、と、まだ何度も通してみる段階ですので、やれることはたくさんありますね。合唱の方はだんだん状況が厳しくなってきまして、と言うのも合唱は暗譜は絶対譲りませんので、特にthink of meはかなり苦労するように思いますし、あとレクイエムですね。先週の練習ではきついことも言ってしまいましたが、そろそろ本番を意識していかないとわざわざレクイエムを取り上げた意味のある演奏が出来なくなりそうで、ちょっと慌て気味です。単に宗教曲の雰囲気というだけでなく、フォーレのレクイエムの甘美なメロディに独特の和音感がファントムと相乗効果を生むことは間違いなく、またその男声サウンドは他では味わえないものとなるはずなので、かなり辛い曲ではありますが、なんとか頑張っていきたいです。<br />
<br />
今日の練習では、春合宿から弦メンバーを迎えて以来史上初の「男声メンバー負け」という状況でした。まぁ単に人数が、ってだけですけど、少人数だけどボリューム感を出したいうちの男声としてはちょっと寂しいですね。同じ人数ではどうやっても弦の音量には敵わないので、６月中はまだ大丈夫なところもありますが、７月は合宿もありますし、本番１ヶ月前となりますので、頑張っていきましょうね！
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-22T23:42:26+09:00</dc:date>
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    <title>第3回練習と第4回練習。</title>
    <description>Wです。嘘です。若松です。デスノート風にしてみました(^^;;

今回は先週の分と合わせての活動記録です。弦＋男声のスタイルで練習を始めて早1ヶ月ですが、だんだんうちの団体のサウンドがどんなものかわかってきたような感じですね。パート不足で、まだアンサンブルに...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Wです。嘘です。若松です。デスノート風にしてみました(^^;;<br />
<br />
今回は先週の分と合わせての活動記録です。弦＋男声のスタイルで練習を始めて早1ヶ月ですが、だんだんうちの団体のサウンドがどんなものかわかってきたような感じですね。パート不足で、まだアンサンブルにイマイチちぐはぐ感は否めませんが、完成形がどんなものか、特に昨日の練習でのOver The Rainbowで少し見えたかな、という気がします。だんだん弦メンバーものびのびと弾くようになってきていい感じですね。Yoshimuraコンマスの指導力はかなりのものです。本当にこれからの練習が楽しみです。<br />
<br />
男声は確かに人数のわりに声量は出ていますが、というか、もっともっと声量出して、かつ「歌うんだ！」ってエネルギーが欲しい感じです。今のままだとちょっとおとなしい印象だと思うんですよね。小アンサンブルだから小さくまとまる、というのはちょっと違ってまして、春合宿の最初にも言いましたが、「少人数でありながら、大人数のようなフォルテが鳴る」というのは大きなコンセプトの一つです。アマチュアなんだから「とにかく音楽が好き」というのがプロに勝ちうる唯一の要素。それを持って歌えば、あとはMurase音D（音楽ディレクター）が上手くしてくれます。練習なんだからいっぱい下手を打ちましょう。そうしてアラを落としていけば、自然と本番ではきっと上手くいくはずです。頑張りましょう！<br />
<br />
せっかくなので、ちょっとうちの団体のコンセプトをここで確認します。<br />
「少人数でありながら迫力あるフォルテが鳴る」<br />
「少人数ならではの緻密なアンサンブル」<br />
「男声＋弦＋ピアノを基本編成とした独特の音楽性」<br />
「その３つが活かせるプログラム（必然的に委嘱初演）」<br />
<br />
です。これらがきちんと音楽になって現れれば、日本どころか世界でもオンリ−ワンの音楽団体となります。これだけの独自性をもって実際に活動できる団体なんてほとんどないと思います（ひとえにKurita先生、Katsuyama先生のおかげなんですが）。それが少しずつアンサンブルに出始めていますので、これからも頑張っていきましょうね！<br />
<br />
さて、チェロ・ビオラ不足問題ですが、本当に切羽詰まった状況となってきました。幸い男声のボリュームが大きいので、予定よりも集まり過ぎても大丈夫です。バイオリンは割合簡単に増やせます。皆さんのツテを最大限当たってみて下さい。よろしくお願いします！！！
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-08T23:28:48+09:00</dc:date>
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    <title>第２回練習とお願い。</title>
    <description>若松です。今日は久しぶりに横市での第２回目の練習でした。弦４名、男声７名の出席となり、Music of the NightとOver the Rainbowを練習しながら、Murase音楽ディレクターとYoshimuraコンサートマスターの下、うちの団体独特の音作りがいよいよ始まったというような、や...</description>
<content:encoded><![CDATA[
若松です。今日は久しぶりに横市での第２回目の練習でした。弦４名、男声７名の出席となり、Music of the NightとOver the Rainbowを練習しながら、Murase音楽ディレクターとYoshimuraコンサートマスターの下、うちの団体独特の音作りがいよいよ始まったというような、やや緊張感のあるアンサンブルでしたね。弦も男声も誰しも慣れないこの編成でのアンサンブルに戸惑ったかな、という印象でした。男声はピアノ伴奏で歌う時と異なり、ただの伴奏にとどまらず様々な役割を担う弦に寄り添った歌い方をしていかないと、「単に弦と男声をくっつけました！」的なとてももったいない演奏になりがちなので、これから少しずつ頑張っていきましょう！<br />
<br />
なお、Over the Rainbowは今日の打ち合わせから、当面今日の譜面で行くことにしますので、今日演奏した楽譜を取っといてくださいね。<br />
<br />
パートが揃っていないということもあり、今日はやや寂しいアンサンブルだな、と思ったかもしれませんが、スコアを見ると、オルガンが終止伴奏をしていて、アカペラ部を中心にハープが鳴り、さらにピアノが手助けする、という構成となっています。全メンバーが揃うと非常に迫力があり、かつ充分に甘く優美な演奏となるように出来ていますので、それを夢見て練習を重ねていきましょうね。いつも言っていることではありますが、弦と男声というだけで、世界でも珍しいオンリーワンの音楽が目指せる編成の団体です。本当に本番が楽しみです。<br />
<br />
さて、今日気付いたと思いますが、低弦メンバーが足りていない状況となっています（コンバスが予定編成通りにいるというのはとても救いです）。これまでは幹部のツテでなんとかここまでメンバーを集めることが出来ましたが、チェロ２名、ビオラ１名がどうしても足りない状況です。音楽面からチェロ抜きに変更するというのは不可能ですので、今日声をかけた皆さんは、どうか低弦メンバーを当たってみて下さい。幸い男声のボリュームが普通よりも大きいので、集まり過ぎても大丈夫なくらいです（その時は弦カル全体を増員する形となりますが、バイオリンは集まるので大丈夫です）。団体の趣旨や詳細等の紙モノが必要であれば用意しますし、私も直接会って説明した方が良ければそれも行います。どうかよろしくお願いします。
]]></content:encoded>
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    <dc:date>2008-05-25T23:53:40+09:00</dc:date>
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    <title>第１回練習。</title>
    <description>若松です。ついに第１回目の練習となりました。参加者は、なんと男声４名！（笑）弦0というちょっと悲しい状況からスタートとなりましたが、曲はフォーレに加え、ファントムもやることができました。待ちに待ったファントムの１曲目は「Music of the Night」。♯が７つも付...</description>
<content:encoded><![CDATA[
若松です。ついに第１回目の練習となりました。参加者は、なんと男声４名！（笑）弦0というちょっと悲しい状況からスタートとなりましたが、曲はフォーレに加え、ファントムもやることができました。待ちに待ったファントムの１曲目は「Music of the Night」。♯が７つも付いて全然読めない楽譜ですが（汗）、男声陣にとってはメドレーと同じ動きから始まるので、もちろんそこから発展はしますが、とりあえずは非常に取っ付きやすい感じになっています。弦の譜面も見たところ、♯７つということを除けば（そこが一番きついというウワサだが…）、そこまで難しくは無さ気。ハープ譜、ピアノ譜もあるのですが、特にハープがヤバい！超優雅でかっこいい感じな予感！アンサンブルが楽しみでございます。<br />
<br />
フォーレは相変わらずのキリエとアニュスデイ。Katsuyama先生もいらして初の伴奏付き練習でしたが、結構戸惑いました。音は取りやすくて落ちづらくなりましたが、精神性がなってないとのことでした。「アンタねー！ラテン語はカタカナ読みで楽だなんて思って歌ってんじゃないわよ！」と、こんな調子。別にカタカナ語読みだから楽だーなんて一瞬たりとも思ったことはありませんが、せっかくのレクイエムがアホっぽく聞こえるというのはやっぱり課題ですね。最近「歌う」ということ全般にコンプレックスを抱きがち、というか、「自分はかなり下手っぴである」という認識がかつてなく深まってきて悲しいのですが、アンサンブルで皆で歌えば大丈夫！決して今日みたいなアホっぽくは聞こえないものと信じております。頑張りましょう！<br />
<br />
アンコール曲も先日の合宿で話し合った内容を基に再編曲作業中です。編曲していて思うのだが、おれって歌うことよりも編曲の方が才能あるような？？？勘違いでないことを証明するために、これからちょっと真面目に編曲と向き合ってみようと思います。
]]></content:encoded>
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    <dc:date>2008-05-17T23:24:29+09:00</dc:date>
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    <title>合宿下見。</title>
    <description>若松です。この週末を使って合宿の下見に行ってきました。那須塩原の小池氏おじ様別荘に一泊二日、メンバーは若松、村瀬、小池、遠上の合唱人に加え、私の知り合いの料理人かなP（かなぴー）。車内でのBGMは弦カルコレクション。何やら不可思議な空間であります。

さて...</description>
<content:encoded><![CDATA[
若松です。この週末を使って合宿の下見に行ってきました。那須塩原の小池氏おじ様別荘に一泊二日、メンバーは若松、村瀬、小池、遠上の合唱人に加え、私の知り合いの料理人かなP（かなぴー）。車内でのBGMは弦カルコレクション。何やら不可思議な空間であります。<br />
<br />
さて、高速を飛ばして約3時間という好立地のそこに着いてみると、なんとログハウス！しかもおじ様自ら設計されたのだとか。思っていた以上に広いリビングとダイニング。確かに20名が宿泊するには狭いですが、ちゃんと考えれば不可能ではなさそう。弦の女の子たちは極力部屋に入ってもらって、あとはみんな寝袋かな（笑）<br />
<br />
おじ様方には大変良くしていただけました。私たちの団体が、と言うよりは甥っ子である小池氏の絶大な信用によるものだったように思いますが、お食事も出していただいて、温泉やスーパー等の合宿下見としての案内をしてくれ、さらに近隣定住の方々に音出しの了承を取っていただけ、さらに最後に手みやげにお饅頭を一人一箱。まさに至れり尽くせりでございました。本当に感謝ですね！<br />
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とはいえ、現実的に合宿を行うには、まだまだ詰めなければならないことがたくさんあります。今回の合宿では私の知り合いで料理人のかなPが来てくれることになってますが、20人分の食事の取り方（さすがに民宿の食堂みたいのはないですから）、20人分の生活の仕方（出来るだけスムーズに音楽時と生活時のスタイルの移行ができるように。結局食事も睡眠も練習も同じスペースを使うわけで）、用意しなければならないもの、みんなにお願いしなければならないこと、などなど、結構本気で考えないと答えは出せなさそうです。もうちょっと時間をかけて考えます。<br />
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そして思わぬ副産物がありまして、新たなコンサート企画を検討出来そうです。今回の下見で実際に見せていただいたのですが、那須のホテルのロビーコンサート。45分程度で毎日実施しているので、うまく日程調節できれば、継続的なホテルバイトも出来るとか出来ないとか。そこは町の名士であるおじ様がゆっくりやってみるとおっしゃっていました。こちらもどういう形体で出来るか考えなきゃいけませんし（さすがにロビーコンサートで8月のコンサートクラスのものは内容的にも人数的にもできないので）、サンプル音源や企画書等も用意しなければなりませんし、現実的には8月コンサート以降の話ではありますが、これはこれで頑張っていきたいと思います。演奏機会の充実というだけでなく、やがては定演の宣伝も兼ねられるかもしれませんし、Kurita先生、Katsuyama先生に頼らずに編作曲から手がけていくことで団体そのもののレベルアップも図れると思いますので。<br />
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東京の定演、那須の出張コンサート。たまりませんね（笑）
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    <dc:date>2008-05-12T11:23:07+09:00</dc:date>
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    <title>正式発足。</title>
    <description>代表の若松です。ゴールデンウイークに男声合唱メンバーと弦メンバーを合わせて合宿をしました。最初に団体の主旨やコンセプト、予算、コンサートまでのスケジュール、メンバー紹介などといった内容のミーティングを行い、ついにスタートを切った！という状況ですね。今回...</description>
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代表の若松です。ゴールデンウイークに男声合唱メンバーと弦メンバーを合わせて合宿をしました。最初に団体の主旨やコンセプト、予算、コンサートまでのスケジュール、メンバー紹介などといった内容のミーティングを行い、ついにスタートを切った！という状況ですね。今回が初めて男声メンバ゜と弦メンバーの顔合わせとなりましたが、皆さんいかがでしたでしょうか。これからは毎回練習も一緒にやっていく仲間として頑張りましょうね！<br />
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さて、今回の合宿ではKurita先生編曲のファントムを１曲やれるはずだったのですが、残念ながら間に合いませんでしたね。昨夜合宿後にKatsuyama先生と打ち合わせ的なお食事をしましたところ、「ごめんって言っといて」って伝言とのことでした。Katsuyama先生は大層ゴカンムリで、次の練習に向けてKurita先生に再度促していただけるようですので、2週間後の次回は大丈夫だと思います。テーマからいただけるようなので楽しみですね。<br />
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合宿ではアンコール曲のover the rainbowをやりました。団体発足とともにアンコールからやるっていうの妙な気もしましたが、僕と村瀬で4月から編曲してきた渾身の1曲で、最初どうなるか気が気でないような音が鳴っていたものの、最後には想定していた優美な感じが少し出てきてホッとした次第です。パートもチェロとビオラがいませんでしたしね、まだまだ真価はわかりませんが。この曲に関してはコンマス候補（？）の吉村さん初め弦メンバーと2時間程度打ち合わせをしました。だいたいはよく出来ていると言っていただけましたが、コントラバスにありえない音域が入っていたり、細かな処理の変更や、バース部分の案など、結構変更しなければならないところもありますので、これまた次回までには、というところですね。合唱は大丈夫です。あのままいきます（笑）<br />
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団費で買ったコントラバス、いかがでしたでしょうか？当初あれは練習用で￥79,800で買ったものですが、本番もいけそうですよね！予想を遥かに超えるどっしりした音に感激していました。低音だから男声のベースとも被って聞こえづらいなんてこともなく、バリバリ活躍してもらえそうです！<br />
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今週末はお休みです。夏合宿の下見に行ってきます。<br />
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それとホームページが見れない状況になってました。ドメイン契約の更新を忘れていたせいでした。すいませんです。それと先日合宿で書いてもらったアンケートと配布資料の内容を数日中にアップしますので、お楽しみに☆<br />

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    <dc:date>2008-05-09T21:02:29+09:00</dc:date>
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    <title>声がでかい。</title>
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若松です。また二週間空けてしまいましたね。練習はちゃんとやっていまして、先週末は久しぶりの9人体制！アンサンブルでキリエの音取りをしながらも、ここを逃すものかとばかりに村瀬の熱の入った指導は、これまで（特に立教では）気にしていなかった内容のものも多く、恐らく皆さんに新鮮な刺激となったんじゃないかな、と思います。<br />
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僕自身この半年で根拠の薄かった歌への自信を見事になくし、歌を歌として歌うことの?しさと奥深さを感じています。学生の頃まではいかにピッチと声量だけだったかよくわかるというもので、曲の持つ拍子のリズムに乗って歌うだとか、その際の歌詞の拾い方だとか、とにかく歌をかっこよく聞かせる術なんて、もう気にし始めたら終わりがないような感じすらしてくる、この感じ。まだまだ基礎すらままならなりませんが、頑張りましょうね。<br />
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最近改めて思いますが、うちのメンバーって本当に声でかいですね。少人数だけど大人数な迫力を出したらカッコイイけど、だんだん弦の音量が足りているのか不安になってきました。っつーかいい加減メンバーを探してこなきゃってことで青柳君に頑張ってもらってます。ダブカルじゃ足りないかもなぁ…(^^;;<br />

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    <dc:date>2008-03-26T00:27:24+09:00</dc:date>
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    <title>練習、そしてナンとかGO ！</title>
    <description>若松です。先日の練習もキリエでしたが、最近練習にいるメンバーでは結構いい音が鳴り始めてますね。他の曲は音取りすらしていないのですが、とりあえずキリエだけは暗譜も近そうなくらいです。ゆったりしている分、ファントムメドレーよりも合唱らしいコード感が楽しめま...</description>
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若松です。先日の練習もキリエでしたが、最近練習にいるメンバーでは結構いい音が鳴り始めてますね。他の曲は音取りすらしていないのですが、とりあえずキリエだけは暗譜も近そうなくらいです。ゆったりしている分、ファントムメドレーよりも合唱らしいコード感が楽しめますよ。ぴよ〜って倍音が聞こえます（笑）最近あまり来れてないメンバーも交えて音圧が強くなったらどうなるか本当に楽しみです。<br />
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さて、土曜日は練習の後ナンとかGO！の本番を聴きに行きました。うちの団体はナンとかGO！から派生しているのというのもありますが、毎年毎年この演奏会ほど聴きに行くのが複雑な心境になるのはきっとそのせいではないんでしょうね(^^;;不思議な０ステから始まり、中島みゆき、ガーシュイン、ライオンキングと続くわけですが、とりあえずガーシュイン2曲は気合と練習量を偲ばずにはいられない出来で、正直驚きました。2ステだけ見れば過去最高じゃないでしょうかね。1ステは学生編曲ということもあってか、かなり各パートの高音域に厳しいものがありましたが、トップの奮戦は凄かったですね。全パートが鳴り切っていたわけではないので、男声合唱らしい重みとコード感が少なかったのがやや残念な感じはしました。<br />
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さてライオンキングはと言うと、やっぱりグリーの人数が足りないのかな、というところ。僕らの時が80人強でかなり叫びまくってあれなんで、50人じゃ正直あまり聞こえなかったのも編成上しょうがないわけだけど。僕らのアンサンブルではフォルテもピアノもしっかり聴かせられるようになりましょうね！<br />
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あ、コンフロンツ他で入っていた掛け声はちょっとズルッと来た。「勝負だ、スカー！」って…。格闘ゲームのカットインですかっ！(^^;;<br />
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ちなみに梅宮が「そうでスカー。」って呟いたのに爆笑。<br />
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終演後呑んでたら、プロゴーOBOGや現役に遭遇。勢いでバイオリンメンバーが増えそうです。低弦を連れてくるようお願いもしたので、弦カルも一回り大きくなるかもしれませんね。今の僕らの声量ならたぶん大丈夫でしょう。たぶん（汗）<br />

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    <dc:date>2008-03-10T13:58:07+09:00</dc:date>
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    <title>地道に練習。</title>
    <description>お久しぶりとなってしまいました。若松です。2月は結局フォーレ2曲とファントムの復習で終わってしまいましたが、今年に入ってからの新規参加者がメイン参加者状態になっている感じなので、進み具合としては上出来かと。たぶん今は曲をこなしていくというよりは、色々な合...</description>
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お久しぶりとなってしまいました。若松です。2月は結局フォーレ2曲とファントムの復習で終わってしまいましたが、今年に入ってからの新規参加者がメイン参加者状態になっている感じなので、進み具合としては上出来かと。たぶん今は曲をこなしていくというよりは、色々な合唱団出身の皆さんの声のトーンをまとめていくようなことの方が先決のように思いますね。トーンと音が揃ってれば、表現をつけるのもきっとかなり楽になってくるでしょうから。<br />
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そういう意味では一昨日の練習はかなり良かったように思います。フォーレのキリエが結構それっぽいサウンドになってきていたように思えて。とはいえもう3月。たぶん最初に編曲が上がってくるのは4月。ファントムもフォーレもそれぞれ30分クラスの大曲ですので、音取り、歌い込み、暗譜までに結構時間が取られることを考えると、今出来ることはやっておかないと、っていう危機感はあります。頑張りましょうね！<br />

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    <dc:date>2008-03-03T08:36:33+09:00</dc:date>
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    <title>フォーレク練。</title>
    <description>若松です。遅くなりましたが、土曜日は初のフォーレのレクイエム練習でした。当面は１回の練習につき１曲音取りな感じになりそうで、初回にやったのはイントロ〜キリエ。コンサートそのものの組立や編成決めなどといったことから、すでにCDで結構聴いていたのですが、歌っ...</description>
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若松です。遅くなりましたが、土曜日は初のフォーレのレクイエム練習でした。当面は１回の練習につき１曲音取りな感じになりそうで、初回にやったのはイントロ〜キリエ。コンサートそのものの組立や編成決めなどといったことから、すでにCDで結構聴いていたのですが、歌ってみると精神が澄んでいくような美しさ。ここ半年は激しいファントムばかりやっていたのも手伝ってか、妙に新鮮で当分楽しめそうです。久しぶりのラテン語もいとをかしな感じでございます（最近ファントムの英語に疲れ気味だったしね。笑）。<br />
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さて、そろそろ団体名決めませんか？当初は響きが良ければなんでもいっか、と思っていたけど、やっぱりそんなことないですね。こじつけでも何でもいいから理由を話せる名前じゃなきゃおかしいし、もっといいのは名前を聞けば「お、男声合唱と弦なんだ！」ってうっすら感じられるくらいがいいんでしょうけど、まぁそこまではなかなか難しいかもしれません。何語で弦と合唱って意味とかから理屈付きの抽象的な名前まで、とりあえず何でもいいですから、考えましょう！僕も考えます！そしてここを見たアナタ！アナタも次の練習までに考えてきてくださいね！（笑）<br />

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    <dc:date>2008-02-13T22:11:46+09:00</dc:date>
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